「夢と情熱」

これは、ぼくが小学校の時、工作の時間で作った粘土のツボに書いた言葉です。
その時になぜこの言葉を書いたのかは、さっぱり覚えてはいないんですけど、
10代の頃も40代の今も、変わらぬ自分を面白く思います。

それからいつもこの言葉がぼくの中での代名詞のようになり、何かあればこの言葉でした。

サラリーマンになってからも、研修やセミナーの度に、この言葉を使っていると、
そんなこっぱずかしい言葉をよく書けるなぁと、揶揄されたものです。

今、スウィートブライドをやりながら、改めてこの言葉を考えます。

東京に行ってもっとチャレンジしたいというスタッフがいます。
ぼくは寂しいですが、そういう夢を持ったスタッフと今、この時間を共有できている事に喜びを感じます。

スウィートブライドに関わる人には、この気持ちを持っていてほしいと思います。

ビジネスという枠を超えた先を共有できる人と、仕事をしていたい・・・、そう思います。